2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

フォトコン入選履歴

  • 高原の光に包まれて
    へたくそながらも一生懸命撮ってきた足跡の一部として、フォトコンで入選した写真の主なものをピックアップしてみました。 *編集上、時系列になっていません。ご了承ください。

最近のトラックバック

カテゴリー

無料ブログはココログ

トビ

2018年11月 3日 (土)

面白いところに~カワウ・トビ


にほんブログ村


 カワウとトビ、面白いところにとまっていました。

 *画像をクリックすると大きくなります。

 カワウ

Dsc_4590cn_1




 トビ

Dsc_4576cn_1

 どこにとまっていたかというと・・・

  ↓


















 こんなところでした。

Dsc_4544ccn_1

2018年2月23日 (金)

cute~トビ


にほんブログ村


 氷の上に佇むトビ。正面顔が思いのほかキュートに見えました。

 *画像をクリックすると大きくなります。

Dsc_3731cn_1

2016年10月27日 (木)

違和感~セグロカモメ・トビ・アオサギ


にほんブログ村


 湖畔に佇むカモメ。私の中では海鳥というイメージが強くて、何度見ても違和感をぬぐい取れません。

 *画像をクリックすると大きくなります。

Dsc_2962cn_1







 アオサギがこんな場所に・・・。

Dsc_2995cn_1








 今年は、見に行く機会を逸してしまった“田んぼノビタキ”。遅まきながら足を運んでみたところ、出合えたのは・・・・・・。

Dsc_3209cn_1

2015年9月 3日 (木)

八重垣姫像の思い出~トビ

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村


 湖畔の八重垣姫像。掲げているのは、武田家の家宝「諏訪法性の兜」。上杉家・武田家間の抗争を巡るいにしえの物語を象徴するブロンズ像です。しかし、子供の頃、そんなことは知る由もなく、石投げの丁度いい標的にしていました。今でこそ、湖岸整備され像は岸からごく近い位置になりましたが、当時は結構距離があり、石を投げてもめったには命中せず、たまに当たると、カーンといい音がするので、友達と、その石投げ遊びに夢中になっていました。あれから○十年、今となっては懐かしい思い出です。

 




 *画像をクリックすると大きくなります。

Dsc_9763cn_1

2015年8月31日 (月)

観覧席~カワセミ・ササゴイ・トビ

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村


 湖畔では、週末に夏を締めくくる花火大会があり、そのための打ち上げ台や観覧席が準備されています。それらを視界に入れつつ、水辺にやってくる鳥たちにカメラを向けてみました。


 *画像をクリックすると大きくなります。

 カワセミ。この場所で見るのは初めてでした。

Dsc_9646cn_1


Dsc_9661cn_1








 ササゴイ。観覧席の椅子の上です。

Dsc_9676cn_1





Dsc_9703cn_1







 トビ。ホテルをバックにしてみました。。

Dsc_9683cn_1

2013年10月14日 (月)

嬉しい入賞~全日本鳥フォトコンテスト

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村

 JBF全日本鳥フォトコンテスト2013(BIRD-1グランプリ)の結果が公表され、ファニーバード賞というのをいただくことになりましたhttp://www.birdfesta.net/jbf/b1.html。前回とは違い、最末席に滑り込んだような入賞でしたが、実は、一番ほしいと思っていた賞品のある賞でもあり、とても嬉しいです。

 入賞した写真と同じ時に別アングルで撮ったものです。 

 *画像をクリックすると大きくなります。

Dsc_1962csn

Dsc_1947csn

  入賞の写真はこちらです→http://ry392392.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-af11.html

 


とある雑誌に、次のようなことが書かれていました。

 フォトコンテストへの意識が強くなると、

  ① 傾向を考え過ぎてしまい、自分の写真でなくなる。

  ② 鳥仲間さえライバルに思え、写真が楽しめなくなる。

  ③ 人よりも一歩前に出てしまい、マナー違反をしてしまう。

 という落とし穴にはまってしまう。

 
 また、写真家の立木義浩さんは、「欲が出ると考え方が鋭角的になってしまう。そうじゃなくて、心を広くしていれば、フォトコンテストに出そうと思うことなんか忘れて撮れるようになる。そんな時こそ、フォトコンテストに向いている写真が撮れているようになるんじゃないかな・・・・」と言っています。とても印象深い言葉でした。

 もちろん、フォトコンテストに参加する意義や魅力はたくさんありますが、上記のようなことも心に留め、楽しくやっていきたいです。

2013年2月19日 (火)

マッコウ勝負~正面から!

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村

  湖畔で、ユニークなシーンを見つけました。いろいろ撮りましたが、正面からのマッコウ勝負の1枚をどうぞ。

 *画像をクリックすると大きくなります。

Dsc_1958csn

その他のカテゴリー

アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオバズク アオバト アカウソ アカエリヒレアシシギ アカゲラ アカショウビン アカハラ アカモズ アジサシ アトリ アマサギ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イカル イカルチドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ ウグイス ウズラシギ ウソ ウミアイサ ウミネコ エゾビタキ エナガ オオカナダガン オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオソリハシシギ オオタカ オオハム オオバン オオマシコ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オシドリ オジロワシ オナガ オナガガモ オニアジサシ オバシギ カイツブリ カウンセリング カケス カシラダカ カッコウ カヤクグリ カラス カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリカイツブリ ガビチョウ キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キビタキ キョウジョシギ キレンジャク クイナ クサシギ クマタカ クロツグミ クロハラアジサシ ケリ コアオアシシギ コガモ コガラ コゲラ コサギ コサメビタキ コチドリ コハクチョウ コホオアカ コマドリ コミミズク コムクドリ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ ササゴイ サメビタキ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シマアジ シメ シロハラ ジョウビタキ スズガモ スズメ セイタカシギ セグロカモメ セグロセキレイ センダイムシクイ ソリハシシギ タカブシギ タゲリ タシギ タヒバリ ダイサギ チュウサギ チュウシャクシギ チョウゲンボウ ツグミ ツバメ トウネン トビ トラツグミ ドバト ノスリ ノビタキ ハイタカ ハギマシコ ハクセキレイ ハジロカイツブリ ハチクマ ハヤブサ ハリオアマツバメ ヒガラ ヒドリガモ ヒバリ ヒヨドリ ヒレンジャク ビンズイ フォトコン フクロウ ブッポウソウ ヘラサギ ベニヒワ ベニマシコ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホシガラス マガモ マガン マヒワ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミヤマホオジロ ムナグロ メジロ モズ ヤブサメ ヤマシギ ヤマセミ ユリカモメ ヨシゴイ ルリビタキ 囲碁 携帯・デジカメ 文化・芸術 旅行・地域 花・植物 蔵印・鏝絵 趣味 野生動物 野鳥 音楽 風景 鳥以外の動植物 ヨシガモ