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    へたくそながらも一生懸命撮ってきた足跡の一部として、フォトコンで入選した写真の主なものをピックアップしてみました。 *編集上、時系列になっていません。ご了承ください。

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2016年5月21日 (土)

御柱祭~未来曳行


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 諏訪大社上社・下社の御柱祭が終わりました。いろいろなことがありましたが、それらすべてを心に留め、未来につなげていかなくてはなりません。さらに晩秋まで、各地区の小宮での御柱が続きますが・・・。




 *画像をクリックすると大きくなります。

  5月5日(上社里曳き最終日)

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 母校の書道部員の大作『未来曳行』

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風景」カテゴリの記事

コメント

残念な事ですが、諏訪大社の宮司が今回の死亡事故発生に関し、業務上過失致死で告発されたとの新聞報道が有りました。要は前回の下社での事故が有ったにも関わらず、絶対な安全対策をとらずに、氏子に対し境内の使用を許可似た事に対しての土地所有者の責任だそうだ。この告発を起こした茨城と東京の2人の弁護士に対し、驚きと憤慨しかありません。事故は非常に残念で悲しく思いますし、今回も御柱祭に携わって来た方々、特に上の立場でどれだけ気を配っていたかはひしひしと感じていました。だからしょうがない、責任は無いとは言えませんが、どうしても納得できません。

 コメントありがとうございました。
 私も山国の鳥見さんと全く同じ思いです。

 できごとの内側にいる者と外側にいる者とでの捉え方の違いや、法的視点からの見方、そして、祭りを主催している立場として猛省し、次につなげていかなければならない責任等があるにしても、「宮司が告発される」とう事態は、はなはだ受け入れがたいものです。

 どんなに歴史的重みがあり、また安全対策を徹底させてきたにせよ、なおかつ死者を出す危うさが高いままで祭りを存続させ続けている状況に対して、「根本的にそれでいいのですか? 今までは許容されてきたとしても、もうこれからはそうはいかない。許さん!」と、祭りを主催するものに対して強く警鐘を鳴らしたということではあり、重く受けとめなくてはならないとは感じますが・・・。

そうですね、それは同感です。

昨日は寒かったですね。隼の山も寒くて・・
レンゲツツジが咲いたらまた撮りに行きます。

 コメントありがとうございました。
 レンゲツツジ、一番早く開花に向かっている場所での1枚目の写真で、あんな感じです。見頃撮り頃はもう少し先になりそうです。
 それにしても、この朝は寒くてまいりました(゚ー゚;。

カッコウ、ナイス、グッド、いいですね。撮ってみたいです。

 お早うございます。
 コメントありがとうございました。
 タイミングよく、面白い場面を見ることができました( ^ω^ )。
 大きなカッコウの雛に、小さなノビタキが餌をやるシーンなど、さらに期待したいです。


 

おしどりきれいな色で撮れてますね。

ありがとうございます。
エクリプスが始まる前にと、数回足を運びましたが、出合うことができないでいました。
銀杏羽がなく残念でした(ノ_-。)

可愛いですね。有害鳥獣として駆除されず、生き延びてほしいですね。
反論もあると思いますが。

 かげろうさん、コメントありがとうございます。

 そうですね。駆除せざるを得ない状況に動物を追いやってしまっているのも人間なんだと考えると・・・・・、理不尽に思えます。

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